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見積りの見方

私達の主な仕事は”物事を考え、それを形にする”事です。
そしてフィスが推進する適正価格の原点は
”働きに伴う対価を頂く”です。
制作において一番働く者、それは制作の要であるディレクターです。
フィスの見積で一番のボリュームはディレクター費です。
もちろん案件内容は様々、長期ロケーションや複雑なプログラム等特殊な案件は珍しくありません。あくまでもごく一般的な仕様での話です。

ただ他社の見積り詳細内容に少し注目して頂ければ、そこがどのような思考の企業であるかがわかってくるのではないでしょうか?

高い見積り

先の事を見据えてのコンテンツ企画はとても大事な事です。
目標のない案件は破綻するだけです。

しかし、一方で理想だけを求めて足元を固めていないと言う事はありませんか?

コンテンツの企画・制作は目の前の事と将来の事を、両方きちんと整理しスキームを組んで行かなければ、いずれ破綻してしまいます。

予算をつぎ込んでも得れる結果は”無に等しい”と言った事にならないためにも、まず情報の整理整頓を行い社内コンセンサスをきちんととって頂く。

これだけでも費用削減に大きな効果が期待できます。
そして、今回のプロジェクトで準備できる予算と仕様を再検討して頂ければ答えへと導かれると思います。

 

制作会社の選び方

過去の実績はもちろん大切な判断材料ですが、よく制作実績として企業名などをズラリとあげたり、サンプル映像などを公開しているのを目にします。

フィスはお客様と守秘義務契約等を含んだ契約書をきちんと交わす事もまた、お互いの信頼関係を軽視しない事のひとつだと考えています。
これは同時に著作権や商業コンテンツのもつ権利をきちんと守るためにも必要な事です。

フィスは納品されたコンテンツを無断で使用するような事はありません。
権利の発生しないコンテンツはありません。これらを踏まえてご判断頂ければ、一つの判断材料になるかと思います。




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