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試す

商品理解にも通じる事ですが、フィスでは対象の商品やサービスをきちんと『見て・触って・試してそしてとことん味わってみてから』、仕事に掛かります。
 
私達は「対象商品やサービスがどのように優れていのかを、エンドユーザーに伝える」これをクライアント様に代わって伝えるツール、コンテンツを制作する事が仕事です。
ですから自分が”見て・触って・試して”いない物の素晴らしさを、代わりに”伝え・説得する”ことはできないとフィスは考えています。

「プロなら想像で作れるだろう」そんな声も聞こえますが、嘘や偽りはいくらでも作り出すことはできます。しかしそんな偽りの言葉で人の心が動くでしょうか?伝えたいメッセージが届くでしょうか?
 
本当のプロだからこそ、自分で”見て・触って・試して”みるこれがFice Styleです。

 


心得

コンテンツ制作において忘れてはいけない事の一つに「商品をきちんと理解する事」があります。
当たり前の事!と言われるかも知れませんが案外きちんと理解していない制作者が多くいる事をご存知ですか?
 
私達がよく経験する事ですが、先にプロジャクトを仕切っている者が私達が普通に感じる疑問や質問に明確に答える事ができず、結局はクライアント様との打ち合わせ時間を多く取って頂く必要が発生したり、不明確な情報のまま進めた作業が無駄になるなど、クライアント様を含めて時間と経費の無駄使いを発生させる事になり、予算やクオリティーに影響する結果を招きます。
 
なぜ、先行スタッフの商品知識が乏しかったのか?冷静に考えて頂ければ自ずと答えは導かれると思います。
 
フィスは制作チームの全ての者がきちんと商品知識を有する環境を整える事で、コンテンツのクオリティー維持と予算の無駄使いを防止させる努力をしています。


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