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- ”売り上げを伸ばしたい” ”集客数を増やしたい”不況のこの時代、誰もが考える事です。
- 特に今は”いい物が売れる” ”美味しいお店が繁盛する”のではなく”ただ安ければそれでいい”と言う時代となってしまいました。しかしここで激安戦争に巻き込まれてしまっては、出口のない負のスパイラルに飲み込まれてしまうだけです。
- フィスの主な業務は宣伝広告の企画・制作ですが、私達はただ宣伝を行う事だけではなく、現状の分析を多種多様な方面から行い、もし無駄なものがあれば排除し効率化を図るお手伝いをするなど、フィスのもつ強力な人材ネットワークを駆使してバックアップを行う事が最初の仕事と考える、少しかわった考えを持っている集団です。

- これがフィスの考えるコンテンツの定義です。
- そしてこれを実行するにはお客様と真剣に向き合ってこそ、実現できるものであると考えています。
- 限りある予算をより効果的に使って、互いに目的を達成できる関係を常に維持し続ける。
- これがFice Styleです。
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- We are Full of Imagination, Creativity and Entertainment
- 『私達は想像力・創造力・エンターテイメントで満ち溢れている。』
- フィスの由来は、もの作りの原点である『想像力』と『創造力』を常に働かせ、真のエンターテイメントを目指す事を忘れないよう、常に『We are Full of Imagination, Creativity and Entertainment』でありたいという願いからその頭文字を取り『Fice・フィス』としました。
- フィスが考えるコンテンツ企画・制作には二つとして同じものはありません。
- 常に新しい発想や工夫を忘れてはクリエイティブでないからです。
- 私達は『一味違う意義のあるコンテンツを世の中に普及させる』事を常に目指しています。
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- フィスはコマーシャルフィルム(CM)や企業のプロモーション映像、テレビ番組、音楽プロモーション、各種イベント映像などを手がけていたプロデューサーやディレクターの企画サイドと、カメラマンを初めとする技術・音楽・CG等を手がけているクリエイターが互いに刺激しあい、よりよい制作環境を作り上げていった事が始まりでした。
- 映像制作は、特に多くのクリエイターの知恵と技術のコラボレーションにより生み出されるものです。この事より私達はグラフィック業界などの他のコンテンツ制作の舞台に活動範囲を広げ、その舞台のクリエイター達とのコラボレーションを容易に行う事ができました。
- 更に世の中のIT化が進むにつれて、IT業界へも活動範囲を広げていき、それに伴い異業種に携わる多くの人々とのネットワークを構築しました。
- そして現在フィスでは『映像』、『グラフィック』、『IT』を3本の柱としてあらゆるメディアコンテンツの企画・立案から制作・運営まで全てのポジションをその活動の場としています。
- クリエイターは己の努力で頂上を目指す事ができないうちは半人前、それはすなわちプロではないと私達は諸先輩方から教わってきました。「教わる」ではなく「学ぶ」ことが理解できないうちはプロフェッショナルへの道はけして開かれないと・・・。
- いまどき時代錯誤だと言われる方もおられるとは思いますが、私達は映像業界の厳しい徒弟制度の中に身を置いた事で己の力を信じる事、そして日々精進する努力を忘れてはいけないことを教わりました。これが今の私達の原点なのです。
